振り返る「過去」の延長線上にあるのは「未来」:能率手帳の流儀
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手帳はころころチェンジしてしまう方なのですが、やっぱりというか、またまた手帳をチェンジしてみました。
今までを反省してみるという意味で、以前の手帳の内容をいそいそと写しかえてると、会社変わったり何やかんやといろんな事があったなーと、今年も終わってないのに反省会状態です。
充分までとも言わずとも自分の振り返るきっかけが残っている事は本当に有り難いです。
手帳に日々の出来事を書き込み、振り返ることの大切さをおしえてくれたのがこの1冊。
毎日を少しずつ充実させることで人生は自分らしく、豊かに変わっていく。
毎日の出来事は些細な事でも、自分の未来を切り開くためには省みることの積み重ねが肝心との事。
そのために手っ取り早く取り掛かれるのが「手帳」であって、続ける事によって自分の行動を明らかにする事ができます。
手帳を使い始めたひとは、やがて空白を埋めようと積極的に行動を起こすようになるからです。
自分にも、手帳に記していけるのか?
不安にかられますが、手帳に残す事を心がける事で毎日を変えていけるなら・・・
そう思いながら、ダラダラと書いていこう。
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